あそかだより
☆おまつりごっこ(一日目)みんなで楽しみました☆
2026-06-23
☆おまつりの雰囲気をみんなで楽しみました☆
5歳児の樽太鼓とソーラン節からはじまったおまつりごっこ。「どっこいしょ~どっこいしょ!」と元気な掛け声が響き渡り、あそか保育園のおまつりはオープニングから大盛り上がり!子どもたちの息の合った動きと、弾む心が伝わってきました。
ホール全体が模擬店でいっぱい!
ホールには、お面や的当て、玩具すくい、ガチャガチャ、くじ引きなど、さまざまなお店が登場。そして何より素敵だったのが、5歳児の子どもたちがお店屋さんに変身した姿です!
「いらっしゃいませ~!」「どれがいいですか~!」と元気な声が飛び交い、小さなお友達にスタンプラリーのシールを貼ってあげたり、お面を優しく被せてあげたり、玩具を丁寧に袋に入れてあげたりと、思いやりいっぱいの関わりが見られました。自分たちも楽しみながら、相手のことを思い、役割を果たす子どもたちの姿がありました。
「いらっしゃいませ~!」「どれがいいですか~!」と元気な声が飛び交い、小さなお友達にスタンプラリーのシールを貼ってあげたり、お面を優しく被せてあげたり、玩具を丁寧に袋に入れてあげたりと、思いやりいっぱいの関わりが見られました。自分たちも楽しみながら、相手のことを思い、役割を果たす子どもたちの姿がありました。
楽しかった~!」の声が絶えず
帰りの支度の時間になっても、笑顔が絶えない子どもたち。「楽しかった~!」という声があちらこちらから聞こえてきました。
準備から当日までの過程で、子どもたちが何を感じ、何を学んだのか。その積み重ねが、きっと次のあそかでの経験へとつながっていくのだと思います。
準備から当日までの過程で、子どもたちが何を感じ、何を学んだのか。その積み重ねが、きっと次のあそかでの経験へとつながっていくのだと思います。
